建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」は、住まいにおける省エネ性能の通信簿のようなもので、2016年に始まった国土交通省による公的な制度です。一次エネルギー消費量基準のBEIという数値をもとに、建物の省エネ性能を格付けし、★マーク(最高★5つまで)で評価がつけられ、専門的知識が無い方でも★の数が多いほど省エネの性能が良いことが一目で分かるようになっています。 ひらぎの住宅は、この「BELS」で最高評価である★5つを取得しており、燃費の良い家であるということが証明されています。

一次エネルギー消費量基準のBEIの数値が少なければ少ないほどエコのレベルが高く、★数が多くなります。